会社概要

TOP > 会社概要 > 提携先

提携先

アジア・パシフィック・ランド・グループ(“APLグループ”) は1994年に香港にて設立、その日本拠点であるアジア・パシフィック・ランド・(ジャパン)・リミテッド(“APLJ”)は、1997年から東京にて調査活動を開始し、1999年に現在の法人格となり事業を開始しました。

APLJには、現在約70名(*)のプロフェッショナルが、不動産投資業務、アセットマネジメント業務等に携わっています。

APLJが設立以来にマネジメントを行なった不動産投資物件およびアセットマネジメント受託物件数合計は90件以上、運用資産総額は約3,300億円超(*)であり、お客様に満足頂ける質の高いサービスを提供するよう努めてきました。

APLJの特徴は、様々なタイプの不動産物件の運用が可能であることです。 日本全国様々なエリアの不動産物件でも運用可能であり、物件種類もオフィスビル、商業ビル、マンション、ショッピングモールなど多岐にわたります。 そしてその物件サイズは1億円前後から300億円前後の大型物件までの幅広い運用実績があります。

また、国内外の金融機関が融資を行っている担保物件の債権による売却や担保物件のマネジメントも手掛けており、過去に取り扱った案件の債権額は、1億円前後から200億円前後まで多岐にわたっています。

キャピタルアセットマネジメント株式会社とAPLJが一緒に手を組むことにより、お客様のニーズに合わせた様々な不動産関連のソリューションを提供することが可能となりました。

我々は、お客様が所有する不動産を「バリューアップ」させる「総合不動産アセットマネジメントチーム」です。

不動産物件、債権の担保物件に関するアセットマネジメントサービスをご希望のお客様は以下へお問い合わせください。

連絡先:アジア・パシフィック・ランド・(ジャパン)・リミテッド
    03-4560-7000(代)

アジア・パシフィック・ランド・(ジャパン)・リミテッド
東京都港区赤坂二丁目17番7号 赤坂溜池タワー9階
宅地建物取引業(登録番号 東京都知事(2)第85704号)
金融商品取引業(登録番号 関東財務局長(金商)第1189号)(投資助言・代理業、第二種金融商品取引業)
加入協会:社団法人日本証券投資顧問業協会、特定非営利活動法人・証券金融商品あっせん相談センター

(*)? 投資顧問契約以外のものを含み、鑑定評価額または最終売却金額、若しくは担保付債権額の残高またはその物件簿価を合計して、算出しています。(2009年12月末時点)