運用担当者ご紹介 | キャピタル アセットマネジメント株式会社

運用担当者ご紹介

CAM ESG日本株ファンド
杉本 年史
代表取締役会長 兼 運用本部長

日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト
1984年日興證券入社。ニューヨーク勤務を経て、債券部外国商品部門のヘッド、香港店債券部門のヘッド、日興投資信託委託(現日興アセット)のファンド・マネージャーを歴任。その後、明治ドレスナーアセットマネジメントでグローバル債券運用部長、プラザキャピタルマネジメント(現キャピタルアセットマネジメント)でチーフファンドマネージャー兼商品企画部長。2011年3月より当社代表取締役社長に、2015年10月より当社専務取締役に、2018年6月当社代表取締役社長。2020年6月に当社代表取締役会長に就任。


CAM ESG日本株ファンド
フランクリン クスマン
株式運用部 部長

CFA 協会認定証券アナリスト
1994年日興バーラ(現MSCI BARRA)入社。ポートフォリオ・リスク管理アセット・アロケーションのコンサルタントとして活躍。1996年からロイター・ジャパン(現トムソン・ロイター・マーケッツ)でチーフ・フィナンシャル・エンジニアとして日本株式リスク・モデルの開発をリード、ロイター(英国)でクオンツ分析ツールのグローバル・プロダクト・マネジャー。その後、リッパー投信評価の日本版確定拠出年金ファンドの評価・アワードを立ち上げて、機関投資家向けカスタム・インデックス業務に従事。2016年10月当社に勤務、CAM ESG日本株ファンドの運用プロセス・ポートフォリオ管理を担当。業界在籍年数22年。