運用担当者ご紹介 | キャピタル アセットマネジメント株式会社

運用担当者ご紹介

CAM ESG日本株ファンド
杉本 年史
専務取締役運用本部長 兼 株式運用部長

日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト
1984年日興證券入社。ニューヨーク勤務を経て、債券部外国商品部門のヘッド、香港店債券部門のヘッド、日興投資信託委託(現日興アセット)のファンド・マネージャーを歴任。その後、明治ドレスナーアセットマネジメントでグローバル債券運用部長、プラザキャピタルマネジメント(現キャピタルアセットマネジメント)でチーフファンドマネージャー兼商品企画部長。2011年3月当社代表取締役社長、2015年10月当社専務取締役就任。業界在籍年数33年、うち運用経験年数28年。


CAM ESG日本株ファンド
戸谷 和彦
債券運用部長 兼 外部委託運用部長

1984年大和證券入社。引受部、ニューヨーク大学留学を経て、資産証券部にて金融資産の証券化商品の組成、マーケティングを担当。1999年よりJPモルガン証券、2008年よりソシエテ・ジェネラル証券、2010年よりHSBC証券にて、ストラクチャード・ファイナンス/クレジット商品、オルナタティブ投資商品の組成、マーケティングを担当。2017年1月当社に勤務、ハイブリッド証券を主要投資対象とするファンド等の運用を担当。業界在籍年数33年、うち運用経験年数1年。


CAM ESG日本株ファンド
フランクリン クスマン
株式運用部 部長

CFA 協会認定証券アナリスト
1994年日興バーラ(現MSCI BARRA)入社。ポートフォリオ・リスク管理アセット・アロケーションのコンサルタントとして活躍。1996年からロイター・ジャパン(現トムソン・ロイター・マーケッツ)でチーフ・フィナンシャル・エンジニアとして日本株式リスク・モデルの開発をリード、ロイター(英国)でクオンツ分析ツールのグローバル・プロダクト・マネジャー。その後、リッパー投信評価の日本版確定拠出年金ファンドの評価・アワードを立ち上げて、機関投資家向けカスタム・インデックス業務に従事。2016年10月当社に勤務、CAM ESG日本株ファンドの運用プロセス・ポートフォリオ管理を担当。業界在籍年数22年。