始めるなら、CAM ESG投資

「CAM ESG日本株ファンド」東京MX出演(映像:STOCKVOICE)

明瞭な運用プロセス


						■日本の金融取引所に上場する企業のうち、ESGに対する経営目標と態勢整備状況を定量的に分析・評価して経営力、成長力で優位のある企業の株式への投資に注力し、分散されたポートフォリオを構築することを目指します。

						■運用は、グッドバンカー社からの提供を受けた"ESGスコア"(非財務情報)と独自の"財務スコア"(財務情報)を組み合わせたアプローチを用います。

						• ESG分析に財務分析を加味して、当社独自の"サステナブル(持続成長力)・インベストメント・スコア"の総合評価で、投資対象銘柄を選択します。

投資モデル

私達は、ESGスコア(非財務情報)と財務スコア(財務情報)を融合した銘柄選定方法「CAM サステナブル・インベストメント・モデル」を確立しました。「CAM ESG日本株ファンド」は本モデルを採用し運用を行っています。本モデルを採用した投資手法「CAM ESG投資」の優位性に関してはこちら。


					(1)ESG スコア(50%) /
						ESG 調査により企業がステークホルダーの要件をどれぐらい満たすのかを評価 /
						E(環境): 環境理念・方針、省資源対策、リサイクル設計、 グリーン調達等=150項目 /
						S(社会): 産休制度、人材の多様性と活用実績、健康や安全への配慮等=450項目 /
						G(ガバナンス): 経営理念、情報開示、法令・リスク等=200項目 /
					(2)財務 スコア(50%) /
						企業の財務状況を、収益性、成長性、健全性で分析・評価 /
						収益性=ROA:総資産営業利益率 /
						成長性=内部留保を加味した持続成長性 /
						健全性=会計利益とキャッシュフローの乖離状況 /
						企業の実績値をベースとしたランキングで「財務スコア」を作成 /
					(3)ESGと財務の総合スコア(100%) /
						ESG分析と財務分析を融合 /
						index.html上記のCAM ESGの数字はモデル・ポートフォリオの結果であり、実績ではありません。

CAM ESG投資の優位性

TOPIXと比較して安定的に超過リターンを獲得 下落局面に強い / 過去5年間の計測結果では市況下落危機到来局面での下落率が低い /
					ギリシャ債務危機や新興国危機の平均下落率 /
					CAM ESG:-1.9% TOPIX:-7.4% /
					上記のCAM ESGの数字はモデル・ポートフォリオの結果であり、実績ではありません。

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						受付時間:毎営業日の午前9時から午後5時まで /
						e-mail cam_esg@capital-am.co.jp /
						当社では、お客さまからのお問い合わせ等の内容を正確に把握するため、
						お客さまとの電話内容を録音させていただいております。あらかじめご了承ください。
						なお、当社は録音した内容は漏えい等のないよう、適切な取扱いをいたします。

<一般的な留意事項>

  • 当ファンドは、「CAM ESG日本株マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、実質的に日本の金融取引所に上場する企業の株式など値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により、 損失を被ることがあります。

  • 当ファンドに生じた利益および損失は、すべて投資家の皆様に帰属することになります。

  • 投資信託は預貯金と異なります。

  • 当ファンドの基準価額は、主に「株式の価格変動リスク」「信用リスク」「流動性リスク」等のリスク要因により、変動することが想定されます。

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