きっとこれも 誰かのために なってる CAM ESG日本株ファンド / 追加型投信/国内/株式

				私達の想い / 新緑 青空 太陽 幾年の年月を重ねても子供達に、孫たちに見せたい"景色"がある /
				未来 希望 自分のため、家族のため、いつかは持ちたい叶えたい"夢"がある /
				ESG 投資を通じて私達が暮らす未来の日本を応援してみませんか?

ESG投資をやさしく解説しています。

ESGには歴史があるのです。

E:環境 Environment S:社会 Social G:企業統治 Governance
 
					・ESGが生まれるまで:
					1990年代→環境問題:酸性雨、地球温暖化、オゾンホール(オゾン層の破壊)、環境対策 /
					2000年代→企業の社会的責任:雪印集団食中毒事件、食肉偽装、粉飾決済、有価証券報告書虚偽記載 /
					2015年~→企業統治:コーポレートガバナンス /
					・こんな言葉が話題に!:
					1990年代→地球にやさしいエコロジー /
					2000年代→女性活躍推進 /
					2015年~→コンプライアンス /
					・こんなことがありました:
					1990年代→1992年:地球サミット 1994年:京都議定書 1996年:ISO14001 /
					2000年代→2007年:仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章 2010年:英国でスチュワードシップコード /
					2015年~→2015年:パリ協定 /
					・キーワード:
					1990年代→ハイブリッド車 再生可能エネルギー /
					2000年代→働く女性たちの活躍 ウーマノミクス /

					1990年代:E → 2000年代:E+S → 2015年~:E+S+G

ESGはもう注目されています。


				公的年金(GPIF*等)生命保険各社ESG投資を開始しました!*GPIF:私たちの年金の一部を運用している独立行政法人 /
				大手電機メーカー:カートリッジの再生工場とショールームも併設したエコパークを開始 /
				大手企業各社:女性自身が継続して働けるように、制度を改正 /
				大手ハウスメーカー使用電力を100%再生エネルギーに! /
				大手小売会社:配送車にバイオ燃料を!しかも、新規開店の店舗は再生エネルギーを使用!

ESG企業が日本の株式市場と社会を変えていきます。


				ポジティブスパイラル:
				ESG投資が各方面で注目される→
				GPIG*、生命保険等の期間投資家がESG企業に投資→
				ESGに取り組む企業が増加→
				社会がよりよい方向へ(環境、製品、サービス、労働環境等)→
				ESG企業の株価に好影響→
				個人投資家に長期的なリターンとして還元される→

人生100年時代をESG投資とともに。

ESGな企業だけが生き残る時代に!/未来はそんなに遠くない!/投資のスタンダードになるESG!

未来へつなぐ! CAM ESG日本株ファンド

始めよう!ESG投資 / 日本初なんです。個人投資家向けESGファンド 
					Dear friends with the same values / ESGという言葉を新聞で見ない日がないくらい現在ESG投資がブームになっていますが、いつかその言葉を聞く機会が減っていってほしいと私達は願っています。ブームが去るのではありません。ESGが日本企業にとって"当たり前"になればメディアもわざわざ書く必要がなくなってくるからです。
					ESGに関するセミナー、講演会は即満席になるにも関わらず、いざ資産運用としてのESG投資となると二の足を踏む現状が続いています。新興国投資、国際分散投資を掲げ常に皆さまに新しいものを提供してきた私達キャピタルアセットマネジメントが、日本のESG投資の現状を打破するために、構想5年の刻を経て、日本株を対象とした個人向けESG投資ファンドを日本で最初(2017年1月)に立ち上げました。中長期的な資産形成の一部に組み入れるモノとして自身を持って贈れる商品と確信しています。冒頭の"想い"を胸に・・・始めて見ませんか?今こそESG投資!始めるなら「CAM ESG 日本株ファンド」で! 詳しい説明はこちら

CAM ESG日本株ファンドの各種情報

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運用報告書

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  • 当ファンドは、「CAM ESG日本株マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、実質的に日本の金融取引所に上場する企業の株式など値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により、 損失を被ることがあります。

  • 当ファンドに生じた利益および損失は、すべて投資家の皆様に帰属することになります。

  • 投資信託は預貯金と異なります。

  • 当ファンドの基準価額は、主に「株式の価格変動リスク」「信用リスク」「流動性リスク」等のリスク要因により、変動することが想定されます。

  • 当ファンドのご購入にあたっては、「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

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