キャピタル アセットマネジメント株式会社

CAM ESG日本株ファンド

CAM ESG日本株ファンド

ファンドのポイント・特徴

CAM ESG日本株マザーファンドへの投資を通じて、日本の金融取引所に上場する企業の内、ESG(環境対応、社会責任、企業統治)に対する経営目標と態勢整備状況を定量的に分析・評価して、経営力、成長性で優位のある企業の株式への投資に注力し、分散されたポートフォリオを構築します。運用は“ESGスコア”(非財務情報)と“財務スコア”(財務情報)を融合させたESGインテグレーション手法を用います。決算は、原則として1月26日(休業日の場合は翌営業日)に行います。

ファンド名 主な投資対象の特徴 基準日 基準価額
前日比
分配金額
(直近)
(累計)
純資産総額
CAM ESG日本株ファンド ESGの課題に積極的に取り組む
日本企業の株式
7月4日 13,697円
 ・ +141円
0円
 ・ 0円
1,370百万円
 

ESGとは

ESG企業紹介

ファンドマネージャー紹介

土屋 直樹
土屋 直樹
運用本部 株式運用部 シニアポートフォリオマネージャー

日本証券アナリスト協会検定会員
1987年日本興業銀行(現みずほ銀行)入社。証券営業部、支店勤務などを経て、1995年より投資調査業務を本格的にスタート。特に半導体関連業界などを中心としたテクノロジー企業に対する投資調査に長年に亘って携わり、業界トレンドを捉えたファンダメンタルズ・リサーチに精通する。大和証券投資信託委託(現大和アセットマネジメント)、日本証券アナリスト協会などを経て、2020年7月入社。投資調査および運用関連業務の経験年数25年。一橋大学経済学部卒業。

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